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体験談!乳ガン敵出で再発の心配は無いと?

左乳房敵出で「再発の心配は無い」と言われたが? 小山佳代子さん(仮名)51歳

小山さん4人の子供を育てながら、病気とは無縁の生活を送ってました。所が45歳で突然の宣告!

平成18年4月 近所の病院で、検査の結果、乳ガン、悪性ですぐ手術しないとまずい事になると言われ!

4月25日、左乳房全摘手術を受けた、医師は、小山さんに組織も全部調べたけど、マイナスで、完治に近い状態だから再発の心配もほとんど無いと、お墨付きを貰ったも同然でした。

1年後ホルモン剤も薬も解放されたが、まだ脇の下から胸にかけて痛みが残ってました、少し腫れている気がしたが医師も小山さんも、術後の後遺症と思ってました。

術後3年が経過し、痛くて、いつも脇の下から胸の辺りをさすってました。その後病院で超音波の検査を受けた結果、リンパ節への転移が確認されて。 2度にわたりMRI検査の結果、

脇の下のリンパとは別に、大胸筋のそばに大動脈と神経をくるんだ5Cm位のガンが見つかり、ガンを取る大胸筋の手術が行われ、術後は放射線の治療、点滴での抗がん剤の治療が約半年にわたり、薬の副作用で気持ち悪くて、吐き気と倦怠感で食欲の減退、体重の減少、苦しみの連続です、この様な、抗がん剤の点滴治療を続ければ心臓をやられ、死んでしまいます。

窮地に立たされた小山さん、この時初めて玉川温泉を友人に教えてもらい、玉川温泉の本を借りて読んだのをきっかけに、玉川温泉でガンと戦う決心をしました。

退院後、玉川温泉へ向かい、「酸の強さ、岩盤の気持よさに手応え充分感じ、体が要求している気がしました。以後、毎月二週間は玉川温泉で過ごすようになり、平成22年3月の検査で腫瘍マーカーが8.3迄上昇してましたが、その甲斐あって6月の検査では、腫瘍マーカーは3.2迄下がり、病院の先生もビックリ予想外の結果に、驚きを隠せなかったようです。

摂氏43度以上でガン細胞は死ぬと聞いていたので、熱湯でピリピリ痛くても冷や汗の思いで、5分入り・休憩10分と4回繰り返し、 1日3回行ったそうです。次の検査では首に有った腫瘍も消えて、医師ももビックリ不思議に思っていたそうです。  医者が駄目なら玉川温泉が有るさ。

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   玉川温泉玄関

H24玉川神社2521.JPGのサムネール画像

   玉川神社・目の神様

北投積説明2057

    北投石の説明

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  岩盤浴の発祥地

G玉川岩盤通路のサムネール画像のサムネール画像

 源泉が川のように流れている

焼山は生きてる2056.

  高さ1336m・平成9年噴火

 

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